きろえつれづれ

きろえです。

羊毛フェルト

とろちゃんを亡くして、羊毛フェルトを始めたんですけれど。

いやまぁ、寂しさのあまり、自分で作ってしまえというか…。

しかしどうよ。

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とりあえず練習に真白いにゃんこを作ったのですが、何か…思ってたのと違うっていうか、あれ、これ、猫だよね…??ね、こ………??

と、いった感じのものが出来まして。

 

でも初めて作ったにしては上出来ではないでしょうか??

「初めて」なんです。

初めて、です。

大事なことなので、何度でも言いましょう。

羊毛フェルト初心者の初めて作った白い猫」です。

 

今は難易度をちょっとあげて、ツートーンにチャレンジしています。

思うようにいかなくて心が折れそうですが、頑張ります。

…難易度、「ちょっと」か??かなり難易度上がったぞ…。

 

 

本日のもんぺと…

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今日もスリスリ出来ました。

可愛い( ´͈ ᵕ `͈ )♡

もうちょっと慣れたら、シャンプータオルとかやってあげたい。

毛質なのかな。とろちゃんたちはお外猫だった時でも綺麗だったんだけど、もんぺはやけに、き、汚い…(苦笑)です。

たくさんなでなですると、手が黒ずんできます(笑)

もっとキレイキレイしたい。

何度も言うけれど、お向かいのにゃんこです(笑)

 

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あと今日はみけにゃんも来てくれました。

可愛い( ´͈ ᵕ `͈ )♡

この子も親戚だけど、くろたたちとは合わなくて…。中々来てくれないのです。

特に私がいない時に来たりするので、私嫌われているのかと思ってしまう(苦笑)

でも今日は来てくれたので、とても嬉しい。

 

正直、とろちゃんを亡くして、新しい子っていうのは全然ないんだけど、母曰く「みけちゃんだったら、おうち猫にしてもいいのに」とのこと。

でもみけにゃんはみけにゃんで、いわゆる「地域猫」なんだよね。

来ればご飯あげるけど、勝手に捕まえるわけにいかないしね。

 

私としてはもんぺが急激に懐き出しているのもあるんだけど、何しろ物凄くお兄ちゃんっ子なんですね。

くろたは今年7歳でシニア猫なのです。外猫の寿命の短さを知ってしまったので、くろたがもし、死んでしまった時、もんぺはどうなるんだろう、と、思ってしまうのです。

もんぺは小さい時にお向かいで手術されているので、心が子猫のままだし、本当は甘えん坊のはずなので、とても心配なのです。

お向かいではどんな感じなのかはよくわからないんだけど、私が心配する事ではないのかもしれないし…うーん…複雑です…。

 

とろちゃんがまだ生きていた時、歳とったらどうしよう、とか。

オムツとか必要かな、とか心配してたんだけど、そんな心配をよそに早く逝ってしまったわけだけど。

まだまだ色々心配は絶えません…(苦笑)

 

 

ブレスオブファイア3プレイ日記

久しぶりにブレスしました。

ビックリだ。もう6月…。

どこまで行ったか忘れたよ。

 

ティーポに会ってきました。

せっかく感動の再会なのに無視される兄ちゃんが可哀想…。弟は反抗期です(違う)

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ティーポの仔竜姿は可愛い…。

そしてティーポの変貌ぶりに他人行儀になる兄ちゃん切ない…。
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そして癒しのはずのペコに諭されるリュウちゃん(笑)「えっ」てなるよね。


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ていうかここのシーンで流れた曲ってサントラに入ってなくないかい??

聴いた覚えないよ。ビックリした。ゾワッてなったよ。
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そしてドラゴンロードはカッコイイ…。美しいよ。
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リュウちゃんと違って、ティーポは1人でずっと悩んでて、そこを女神に拾われて、女神から吹き込まれて、自分の気持ちがわからなくなっちゃったんだと思う。

最期に本当の気持ちに気づけて良かったよ。

仔竜の姿で死んでしまったところがすごく悲しくなった。
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兄ちゃんはさ、ずっとティーポやリュウちゃんのこと考えて生きてたから、こんな結果になって、言葉に言い表せないでいるとこが辛いよね。
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そんな彼ら(私含む)を癒してくれるペコは安定の存在感です。

「賢樹を仲間にしていたのか」ってティーポの言葉をどんな気持ちで聞いていたのリュウちゃん??

抱っこは久しぶり

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とろちゃんの従兄妹のもんぺですが、くろたはともかく、もんぺとは中々距離が縮まらないのですが。

今朝初めて膝の上に乗ってきました。

超可愛かった…( ´͈ ᵕ `͈ )♡

 

触らせてくれるかどうかも、お兄ちゃんのくろたが一緒かどうかにもよるし、その日の気分にもよるし…。

今日みたいに撫でさせてくれる時はスリスリ〜ってくるんだ。

だけど今日はどうしたことか、スリスリからの、ゴロゴロからの、のそのそ〜っと乗ってくるではないか。

ビックリした。急にどうした??

 

だけどもんぺちゃん、とろちゃんよりも抜け毛がやばい(苦笑)

こんなに毛まみれになったの久しぶり。

とろちゃんが亡くなってから、猫が膝に乗ってくるなんて久しぶり。

とろちゃんより細身で小柄なので、もうちょっと肉付きが良くてもいいかな…なんて。

とろちゃんのポヨンポヨンが恋しいです。

 

でもね…ただね…今日抱っこさせてくれたからと言って、明日また抱っこさせてくれるかどうかわからないのがもんぺなんだ。

とろちゃんはもしかしたら怒るかもしれないけど、もんぺはあんまり愛情を知らない子だと思うんだ。

元気なうちにたくさん可愛がってあげたいんだ。

とろちゃんの分まで…。

 

お向かいのにゃんこだけどね(笑)

 

虐待が気になります

近所で子供を虐待している感じの家があるのだが、私、チキンなので警察とかはちょっと電話が出来ないので、児童相談所にメールを送ったんです。

送るのは実は2回目で、前回は10日ちょいで、「対応しました」との返信があったのだが、今回は20日以上経っても音沙汰がありません。

何を対応したのか知らないけど。

 

児童虐待で子供が殺されてしまう事件がありますが、実際そういった現場でも児童相談所っていうのはほとんど機能していないように感じます。

どうして「児童相談所」だなんて名乗っているのでしょうか。

対応するつもりがないのなら辞めちゃえばいいのに。

 

と、思った今日この頃です。

 

ちなみに、その例の家の母親は恐ろしいです。

ヤクザのような怒鳴り声がします。

子供は姉妹なのですが、怒鳴られているのは上の子で、毎朝7時半前位に下の子を幼稚園バスのところで見送るのですが、「お願いしま〜す」

とか言って、普通の母親ぶっているのです。

恐ろしいです。

上の子が発達障害だと聞いたのですが、最近ではむしろ母親の方が頭おかしいなと思い始めています。

 

何とかできないかな…。

 

 

癒しと空虚

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お向かいのくろたともんぺ(兄妹)です。

あ、ちなみに名前は勝手に私が付けた名前です。

 

やはりこの2匹は1番遊びに来てくれるのですが、あくまで「遊びに来る」だけで、おうちはここではないわけで…。

すごく可愛いんです。

でも、あ、帰っちゃうんだねってなると、とても虚しい気持ちになります。

 

どの子を見てもとろと比べてしまうし、やっぱりとろがいい。って思ってしまう。

わかっているけど、やっぱり仕方ないのかな。

こんなことを考えると、まだまだ涙は溢れてくるし。

辛いね。

 

会いたい子がたくさんいるんです

f:id:kiroe:20180525213138j:imageとろちゃん
f:id:kiroe:20180525213129j:imageぺたちゃん

f:id:kiroe:20180525213403j:imageぐるぐる
f:id:kiroe:20180525213351j:imageぽんちゃん
f:id:kiroe:20180525213412j:imageまだお

 

会いたい子がたくさんです。

今日は実は、とろちゃんとぺたちゃんが去勢避妊手術していただいた記念日なんです。

4年前です。

 

ぺたちゃんは手術したのにある日突然いなくなってしまいました。

近くを通る新聞屋さんに懐いていたらしいので、その人が連れて行ってしまったんだと思っていますが、定かではありません。

 

ぐるぐるとぽんちゃんもとても人懐っこい子たちでした。なので誰かが連れていったのだと思っているのですが、それも定かではありません。

とろちゃんをおうち猫にしようと決めたきっかけでした。

 

まだおちゃんは去年の12月に来たのが最後でした。

風邪をひいていたようだったので、何か食べられそうなものをと思い、ちゅーるをあげました。喜んで食べてくれたので、パウチご飯もあげようと思って、急いで持っていったら、まるで挨拶をするように優しく鳴いて去って行きました。

それが最後の姿でした。

 

とろちゃんはきっと、まだおちゃんはもう来ないとわかってたのかもしれません。

1番近い身内だったから、寂しかったのかもしれない…けど、猫はしゃべれないから、本当の気持ちはわからないのだけれど…。

 

ぽんちゃんはとろちゃんの年下の叔母さんです。

ぺたちゃんとぐるぐるは唯一残った、とろちゃんの息子たちでした。

どこかで幸せになってくれていればいいんだけれど…。

会えばすぐわかるんだけどなぁ…。

 

でも、ぺたとぐるぐるには会わせる顔がない。

ママを死なせてしまったから…。

とろちゃんは私が思ってた以上に体の弱い子だったのかもしれない。

もっと注意してあげていれば良かったのに。とろちゃんは元気だ。きっとまだまだ長生きするに違いない。って、思い込んでいたから、私のせいでとろちゃんを死なせてしまった。

 

ぐるぐるは今年の4月で7歳です。

とうとうシニアになります。現在お向かいにいるくろたと同い年です。

ちゃんとした飼い猫ではないので、あとどのくらい生きてくれるのかわかりません。

くろたの妹もんぺは、くろたの事が大好きなお兄ちゃんっ子です。推定5歳です。ぺたと同い年のはずです。

今はとりあえず、今いる子を精一杯可愛がってあげたいのです。誰もとろちゃんの代わりにはならないんだけど。

今日初めてもんぺを撫でられました。もんぺのママに肌触りがそっくりでした。

もんぺのママ…の話をするとまた長くなります。

 

散々語っといてあれですけど。

ペットロスはまだ治りそうにはありません。

とろちゃんのいた8年分の穴は埋まりそうにありません。

でも、くろたともんぺもちょっと手のかかる子たちのようで、少しだけ退屈せずに済んでいます(苦笑)